ついに退院し、我が家にやってきたぼー。
ですが、一つ気になることが・・・。
おぎゃー!でも、んぎゃー!でもなく・・・
ぼーがちょっとぐずり始める時、泣き声をあげるんですが、ちょっと独特。

えっく・・・えっく・・・あぁー!

まだ小さいからあーしか言えないのかな?

あぁ!

ちなみに全力泣き声の時は、んぎゃぁ!とも泣きますが、たいていの泣き声が”あー!”なんです。
出産直後の姪っ子を見たこともありましたが、その時の泣き声は”んぎゃぁー!”とか、”ぎゃー”、”うあぁー”という感じでした。なんとなく、ドラマとかでよく聞く赤ちゃんの泣き声のイメージも姪っ子の泣き声に似たような印象。
だからどうしたって話ではあるんですが、ちょっと謎だったので育児日記がてら記事にしてみたわけです。
声もちょっと小さめ?
1か月早産だった、ぼー。当然体は小さいんですが、声もちょっと小さめな印象です。どこかで聞いた話なので、ソースも信ぴょう性も確かではないのですが、赤ちゃんの声はわざわざ大人にとって不快な音域にして、自分の居場所や危険を伝えやすくしているそうです。
なので、正直泣き声のストレスは結構覚悟していたのですが、産まれてしばらくの間はぼーの泣き声が小さいこともあって全然感じませんでした。
”あー”という泣き方も、力を溜めて一気に吐き出すイメージなので泣き始めるまでに、”えっく・・・えっく・・・”というタメの時間があり、ここで泣かれるという心の準備が出来るのであやす側としては精神的に楽です笑
とはいえ、やはり集合住宅では子育ては辛い・・・(今現在)
なかなか時間が取れず、前に書いたことは約2か月までのことなんですが、今現在の泣き声の悩みを・・・。
我が家は住宅建設に向け動いているものの、まだアパート暮らし。やはり上下左右のお部屋に騒音被害が出ていないかが非常に気がかり。
ぼーの泣き声を聞くと、泣き声自体ではなくて近隣への迷惑を考えてしまいストレスになってしまいます。
しかも、北海道では地方部中心にまだエアコンが整備されていない部屋も多く・・・


エアコン無い!

暑い・・・

辛い・・・

あぁ!
と、こんな状況で、少しでも涼しさを得るには窓を開けるしかないんですが・・・

あぁぁぁ!んぁぁあ!
(※今時点では成長して、声大きくなりました)

窓開けれない・・・
ぼーの泣き声が漏れてしまうので、窓も開けられません・・・。今年の夏は7月まではあまり暑くなかったのですが、8月に入ってからは結構な湿度と気温の高さ。
これまで北海道で過ごしてきた中で最も過酷な環境だったかもしれません。
特に、今までは日中働いていたので、家に居る時間の多くが日が落ちた後の比較的気温が下がった時間帯だったこともあるのでしょう。
ちょっと夜間の気温は下がってきてはいますが、もうしばらくの間はぼーの鳴き声と暑さとの闘いが続きそうです。


